データ・テクノ
  1. SDロガー5_ダウンロード

ローコスト小型軽量
シリアル(RS-232C)データロガー

SDロガー5

特長事例集仕様ダウンロード技術情報

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〔資料〕SDロガー5取扱説明書

SDロガー5取扱説明書[X521012-1](pdf) 〔V406対応〕
==旧版==
SDロガー5取扱説明書[X521012](pdf)

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〔ソフトウェア〕設定変更とアップデートソフト(DTMCHost)

SDロガーのコンフィギュレーション設定変更と、内部プログラムのアップデートを行なうためのプログラムです。
設定変更ソフト[DTMCHost 1.12](zip)
その、使い方です。
DTMCHostの使い方[X519006-3](pdf)
==履歴==
<2021/08/10>バージョンv1.12:フレーム検出に関する設定が、読み出せていなかった問題を修正しました。
<2021/07/07>バージョンv1.10:SDロガー5に対応しました。
<2020/10/13>バージョンv1.08:SDロガー4 バージョンV400Xに対応しました。
==旧版==
設定変更ソフト[DTMCHost 1.10](zip)
設定変更ソフト[DTMCHost 1.08](zip)
設定変更ソフト[DTMCHost 1.06](zip)
設定変更ソフト[DTMCHost 1.00](zip)
DTMCHostの使い方[X519006-2](pdf)
DTMCHostの使い方[X519006-1](pdf)
DTMCHostの使い方[X519006](pdf)

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〔ソフトウェア〕日付時刻設定ソフト(DTMCAdjustmentHost)

SDロガーの日付時刻を設定するプログラムです。
日付時刻設定ソフト[DTMCAdjustmentHost 1.00](zip)
その、使い方です。
DTMCAdjustmentHostの使い方[X514005-1](pdf)

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〔ソフトウェア〕Modbusからのデータ取得を支援するソフト(LogFriendForModbusRTU)

SDロガーを使っての、ModbusRTUからのデータ取得を支援するソフトです。
このソフトでは、スクリプトの自動生成と、ログファイルの変換ができます。
ModbusRTUログ支援ソフト[LogFriendForModbusRTU 0.02](zip)
その、使い方です。
ModbusRTUログ支援ソフトの使い方[X5020031-1](pdf)
 
SDロガーは、ラインコンバータと組み合わせることで、Modbusからデータを読み出すことが出来ます。
詳しくは技術情報の「SDロガーでModbusからデータを読み出す」をご覧ください。
 
(旧バージョン)
ModbusRTUログ支援ソフト[LogFriendForModbusRTU 0.00](zip)
ModbusRTUログ支援ソフトの使い方[X5020031](pdf)

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〔ソフトウェア〕定期的に送信するスクリプトを生成するソフト(periodicREQ)

一定時間ごとデータを送信するスクリプトを生成できるツールです。
periodicREQ-20200208.zip
使い方はダウンロードされたファイルに含まれている「periodicREQ マニュアル.pdf」をご覧ください。
 
periodicREQ-screen

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〔ソフトウェア〕スクリプトをパソコンでシミュレートできるソフト(CMLogger2)

SDロガーのスクリプトを、パソコン上で動作確認するための開発支援ツールです。
SDロガーで実行されるスクリプトをはじめ、SDロガーのほぼすべての動作を、パソコン上でエミュレートすることができます。
シリアルポート(COMポート、RS232C)から受信したデータを、画面上で確認できます。
キーボードからの入力を送信することや、擬似的に受信したことにできます。
スクリプトの文法上のエラーも画面に表示されますので、見つけやすくなります。
CMLogger2[2.04](zip)
==履歴==
CMLogger204.zip: Loadボタンの表記間違いを修正しました。
==旧版==
CMLogger2[2.02](zip)
CMLogger[1.90](zip)

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〔プログラム〕コマンド版をパソコンから制御するソフト(CFCommand&File)

CFCommand&Fileは、SDロガー(コマンド版)の動作確認を行なうための、次の2本のプログラムからなります。
CFCommandは、コマンド単位の、SDロガー(コマンド版)へのアクセスを行なうことができます。
CFFileは、ファイル単位での、SDロガー(コマンド版)へのアクセスを行なうことができます。
「CF」という名称になっていますが、SDロガーでも同じようにご使用いただけます。
CFCommand&File(zip)
その取扱説明書です。
CF Command取扱説明書(pdf)
CF File取扱説明書(pdf)

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〔サンプル〕サンプルスクリプトダウンロード

SDロガーで実行できる、つぎのスクリプトのサンプルをダウンロードしていただけます。
1 1秒周期でコマンドを繰り返し送信する。
2 STX とETX はログデータに含めない。
3 ログファイルの拡張子を「.CSV」に変える。
4 CTS信号のON/OFFをログデータに含める。
5 1行ごとに日付・時刻を付加する。
6 1秒周期でコマンドを送信しながら、日付・時刻を付加する。
サンプルスクリプト(scripttxt-20200212.zip)
 
ロガーで実行させるときには、ファイル名を「SCRIPT.TXT」または「SCRIPT.SCR」に変更して、SDカードにコピーしてください。
詳しくはダウンロードしていただいたファイルに含まれている、「スクリプトダウンロード.pdf」をご覧ください。

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〔アップデート〕SDロガー5アップデートモジュール

 SDロガー5は、お客様において内部プログラムをアップデートしていただけます。
 内部プログラムをアップデートするための、アップデートモジュールはここからダウンロードしてください。
 アップデートを行なわせるためには、
(1) アップデートモジュールファイル(「DTSDL5-V406-UDM.fu2」など)を、「UPDATE.FU2」というファイル名にリネームし、
(2) SDカードのルートフォルダーにコピーして、
(3) SDロガー5に装着し、
(4) SDロガー5の電源スイッチを入れてください。
 電源が投入されると、内部プログラムのアップデートが始まり、
(A) 赤 LED が点滅し、黄 LED が点灯し、ブザーが短く鳴ります。
(B) アップデートは数秒で終了し、黄 LED は消灯します。
(C) アップデートが終了したあとも、赤 LED の点滅が続き、電源スイッチが切られるのを、待つ状態になります。
(D) 黄 LED が消灯しているのを確認して、電源スイッチを切ってください。
(E) つぎに電源スイッチを入れたときは、アップデートされた内部プログラムが実行されます。
(F) アップデートが終了すると「UPDATE.FU2」は「UPDATE.OK」にリネームされます。従って、つぎに電源スイッチを入れたときに再びアップデートが行なわれることはありません。

バージョン V406
アップデートモジュール DTSDL5-V406.zip (DTSDL5-V406-UDM.fu2)
内容 スクリプトのFCHANGEのときにも、自動削除を行なう。
自動削除時の対象から、SCRIPT.TXT、SCRIPT.SCR、STATUS.TXTを除外する。
対応機種 DT-SDL5

バージョン V402
アップデートモジュール DTSDL5-V402.zip (DTSDL5-V402-UDM.fu2)
内容 SDロガー5初版。
対応機種 DT-SDL5

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