データ・テクノ
  1. SDロガー4_ダウンロード

ローコスト小型軽量シリアル(RS-232C)データロガー

SDロガー4(ケース付き、基板タイプ)

特徴事例集仕様・オプションダウンロード技術情報

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SDロガー4関連のデータはこちらからダウンロードしてください。

SDロガー4取扱説明書〔資料(pdf)〕

SDロガー4の取り扱い説明書です。
<2020/03/03>V394Xリリースに伴い改訂しました。

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設定変更ソフト(DTMCHost)本体〔プログラム一式(zip)〕

SDロガー4の設定変更(コンフィギュレーション)と、内部プログラムアップデートを行なうためのプログラム(本体)です。

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設定変更ソフト(DTMCHost)取り扱い説明書〔資料(pdf)〕

SDロガー4の設定変更(コンフィギュレーション)と、内部プログラムアップデートを行なうためのプログラムの使い方(PDF)です。

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日付・時刻コマンドリファレンス〔資料(pdf)〕

SDロガー4の日付・時刻に関するコマンドのリファレンス書類です。

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【スクリプト】スクリプト版言語リファレンス〔資料(pdf)〕


ロガー共通のスクリプト言語リファレンス資料(pdf)です。
<2020/03/03>V394Xに対応し更新しました。
旧版はこちらから「Script-Reference_X507018-7.pdf

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【スクリプト】スクリプト版言語チュートリアル〔資料(pdf)〕

ロガー共通のスクリプト版言語のチュートリアル資料(pdf)です。

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【スクリプト】スクリプトダウンロード


 ロガーで実行できる、下記のスクリプトのサンプルをダウンロードしていただけます。
 scripttxt-20200212.zip
 
 ロガーで実行させるときには、ファイル名を「SCRIPT.TXT」または「SCRIPT.SCR」に変更してください。
 詳しくはダウンロードしていただいたファイルに含まれている、「スクリプトダウンロード.pdf」をご覧ください。
 
1 1秒周期でコマンドを繰り返し送信する。
2 STX とETX はログデータに含めない。
3 ログファイルの拡張子を「.CSV」に変える。
4 CTS信号のON/OFFをログデータに含める。
5 1行ごとに日付・時刻を付加する。
6 1秒周期でコマンドを送信しながら、日付・時刻を付加する。

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ロガー共通:コマンド版通信仕様〔資料(pdf)〕

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ロガー共通:コマンド版言語リファレンス〔資料(pdf)〕

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ロガーツール:日付・時刻機能ソフト本体〔プログラム一式(zip)〕

ロガー共通の日付・時刻機能変更ソフトです。

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ロガーツール:日付・時刻機能取扱い説明書〔資料(pdf)〕

ロガー共通の日付・時刻機能変更ソフトの説明書です。
<2020/01/11>SDロガー4に対応し改訂しました。

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【スクリプト】CMLogger2〔プログラム一式(zip)〕


 SDロガースクリプトをエミュレート、シリアル受信データをロギング
 CMLogger202.zip
 
 SDロガーのスクリプトを、パソコン上で動作確認するための開発支援ツールです。
 SDロガーで実行されるスクリプトを、パソコン上でエミュレートすることができますので、パソコン上で予め動作確認ができます。
 また、文法上のエラーがあるときは表示されますので、見つけることができます。
 
 その他、SDロガーのほぼすべての動作を、パソコン上でエミュレートできます。
 シリアルポート(COMポート、RS232C)から受信したデータを画面に表示したり、ファイルにセーブしたりできます。
 キーボードからの入力を送信することや、擬似的に受信したことに出来ます。
 
 CMLogger2は、従来のCMLoggerに対してアドバンスト版の機能を含んでいて、その他の機能も向上しています。

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【スクリプト】CMLogger

CMLoggerは主に以下の機能を持つWindowsアプリケーションです。
シリアルポート(RS232C)から受信したデータを画面に表示したり、ファイルにセーブしたりできます。
コンソールからの入力を送信することや、擬似的に受信したことに出来ます。
専用のスクリプト言語を実行し、データの送信や、簡単な通信プロトコルを実現できます。
スクリプト言語は弊社のSDロガー、CFロガーに実装されており、パソコン上で動作確認したスクリプトを、そのままロガー上で実行できます。

ファイル バージョン 日付 履歴
CMLogger190.zip 1.9 2015/4/21 ログファイル拡張子指定文に対応。
スクリプト言語仕様1.9に対応。
CMLogger182.zip 1.82 2014/12/4 データ待ち文で、512または、1024バイト受信ごとに、待ちが誤って解除される可能性がある、問題を修正。
CMLogger180.zip 1.8 2014/9/24 DT-MC03仕様に対応。
スクリプト言語仕様1.8に対応
CMLogger160-1.zip 1.6 2013/10/17 スクリプト、データ待ち文(WAIT DATA)から、つぎへ進まないことがある問題を対策。
スクリプト言語仕様1.6(FCHANGE文)に対応。
CMLogger150.zip 1.5 2008/7/7 スクリプト言語仕様1.5(外部入力機能)に対応。
CMLogger140.lzh 1.4 2008/2/22 スクリプト言語仕様1.4(ストップビット変更)に対応。
CMLogger130.lzh 1.3 2007/4/25 スクリプト言語仕様1.3(RTS制御)に対応。
表示上の問題点修正。
CMLogger120.lzh 1.2 2006/7/20 スクリプト言語仕様1.2(ログカウンタと、エンコード機能)に対応。
CMLogger110.lzh 1.1 2005/3/24 スクリプト言語仕様1.1(NOPと、WAIT DATA文の連結)に対応。

 

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【スクリプト】定期的に送信するスクリプトを生成するツール〔プログラム一式(zip)〕


 一定時間ごとデータを送信するスクリプトを簡単に生成できるツールです。
 periodicREQ-20200208.zip
 詳しくはダウンロードされたファイルに含まれている「periodicREQ マニュアル.pdf」をご覧ください。
 

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CFCommand&File Version1.2プログラム本体〔プログラム一式(zip)〕

CFCommand&File プログラム本体です。

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CF Command取扱説明書〔資料(pdf)〕

CFCommand&Fileは、CFロガー(コマンド版)の動作確認を行なうための、次の2本のプログラムからなります。
CFCommandは、コマンド単位の、CFロガー(コマンド版)へのアクセスを行なうことができます。
CFFileは、ファイル単位での、CFロガー(コマンド版)へのアクセスを行なうことができます。

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CF File取扱説明書〔資料(pdf)〕

CFFileは、ファイル単位での、CFロガー(コマンド版)へのアクセスを行なうことができます。

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SDロガー4アップデートモジュール


SDロガー4は、お客様において内部プログラムをアップデートしていただけます。
内部プログラムをアップデートするための、アップデートモジュールはここからダウンロードしてください。
内部プログラムアップデートについての説明は、技術情報のページの「SDロガー4内部プログラムアップデートについて」をご参照ください。

バージョン V394X
アップデートモジュール DTMC04-V394.zip (DTMC04-Bsic-V394-UDM.fu2)
内容 スクリプトのログ開始・停止機能追加。
対応機種 DT-MCK4-XS DT-MC04-XS DT-MCK4-XC DT-MC04-XC
バージョン V392X
アップデートモジュール DTMC04-Bsic-V392-UDM.fu2
内容 短時間遮断対応強化。
対応機種 DT-MCK4-XS DT-MC04-XS DT-MCK4-XC DT-MC04-XC

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