CMLoggerとは

 

CMLoggerは主に以下の機能を持つWindowsアプリケーションです。

シリアルポート(RS232C)から受信したデータを画面に表示したり、ファイルにセーブしたりできます。

コンソールからの入力を送信することや、擬似的に受信したことに出来ます。

専用のスクリプト言語を実行し、データの送信や、簡単な通信プロトコルを実現できます。

スクリプト言語は弊社のSDロガー、CFロガーに実装されており、パソコン上で動作確認したスクリプトを、そのままロガー上で実行できます。

 

ダウンロード

 

ファイル

バージョン

日付

履歴

CMLogger190.zip

1.90

2015/04/21

ログファイル拡張子指定文に対応。

スクリプト言語仕様1.9に対応。

CMLogger182.zip

1.82

2014/12/04

データ待ち文で、512または、1024バイト受信ごとに、待ちが誤って解除される可能性がある、問題を修正。

CMLogger180.zip

1.80

2014/09/24

DT-MC03仕様に対応。

スクリプト言語仕様1.8に対応。

CMLogger160-1.zip

1.60

2013/10/17

スクリプト、データ待ち文(WAIT DATA)から、つぎへ進まないことがある問題を対策。

スクリプト言語仕様1.6FCHANGE文)に対応。

CMLogger150.zip

1.50

2008/07/07

スクリプト言語仕様1.5(外部入力機能)に対応。

CMLogger140.lzh

1.40

2008/02/22

スクリプト言語仕様1.4(ストップビット変更)に対応。

CMLogger130.lzh

1.30

2007/04/25

スクリプト言語仕様1.3(RTS制御)に対応。

表示上の問題点修正。

CMLogger120.lzh

1.20

2006/07/20

スクリプト言語仕様1.2(ログカウンタと、エンコード機能)に対応。

CMLogger110.lzh

1.10

2005/03/24

スクリプト言語仕様1.1NOPと、WAIT DATA文の連結)に対応。

 

詳細説明

 

              詳細

 

 

 

CMLoggerに関する全ての連絡は<support@datatecno.co.jp>へお願いします。

2015年4月21日 ()デー・テクノ